FabbricaKM

Malgrado tutto, la vita e` bella, degna di essere vissuta.


- 2013/11/06 16:11 -

絶望と希望の間にある境界線なんて、俺は見た事が無い。




- 2013/11/08 13:12 -

俺の数多い欠点の中で、最大・最強・最低の欠点は、勇気が無い事だ。
『病気なんだから仕方ないじゃない』とかばってくれる友達もいるが、俺は納得出来ない。
勇気がわくきっかけって何があったっけ?
それも忘れちゃったよ。




- 2013/11/09 10:12 -

たとえ5分でも、毎日、続ける事が大切。




- 2013/11/10 18:12 -

今日俺が、ダークサイドに敗北したとしても、俺の人生の敗北とはならない。


どんな過去があったとしても、自分の中に消えないものを信じている限り、時間と未来は俺を待ってる。


何処まで行けるか分からないけど、そこに何があるか分からないけど、行けるトコまで行ってみたいだろう?。そこにある景色、見たいだろう?。きっと、がっかりするようなものじゃないはずさ。きっと、ゴキゲンなもの。




- 2013/11/11 08:43 -

行動した結果、後悔する事もある。でもそれは、必ずではない。
行動しなければ、必ず後悔する。
だったら、どちらを選択するかは明らかだ。
分かっちゃいるけど、動けないんだよなぁ。


- 08/:43 -

ダークサイドなんか、クソ喰らえ、だぜ。
Fuck you, darkside!。




- 2013/11/12 15:25 -

失敗した数だけ学べる。
負けた数だけモチベーションが増える。

だから諦められない。




- 2013/11/14 14:05 -

ただ流れに身を任せていればいい。人にはそういう時がある。

どうせ、流れに逆らう力が今は無いのだから、尚更だ。




- 2013/11/15 10:44 -

もし今日、僕の命が終わりを迎えるとしたら。
もし明日、僕の時間が終わりを迎えるとしたら。

きっと残るのは、後悔の塊だろう。

それは嫌だ。それだけはゴメンだ。

そうか。後悔しないような人生を送ればいいのか。

でも、どうやって?




- 2013/11/17 12:10 -

こんな穏やかな日は、Rod StewartのSilingが似合う。




- 2013/11/19 10:37 -

ダークサイダーは孤独だ。そう思う事がある。

例えば冷たい雨の降る日、大抵の人は嫌だろう。でもダークサイダーにとって雨は、少なくとも俺にとって、雨は嫌なものなんかでなく、そんな生易しい物ではなく、恐怖を呼ぶ物なんだ。だから
『雨の日は怖いんだ』と話すと、大抵はこう言う返事が返って来る。
『俺だって雨の日が嫌なのは一緒だよ』。
こんな会話を何度も経験して、その度にとてもがっかりする。
「やっぱり分かってもらえないのか。嫌なのと怖いのは、まるで別の感情なんだ。」と、心の中でつぶやく。深い孤独感を感じる。

ダークサイダー同士でも似たようなものだ。それぞれ恐怖の対象が違う。あるダークサイダーは人が怖くて人混みにいれないと言うし、あるダークサイダーは、自分の後ろで自分の悪口が聞こえると言う。だが、僕にはそういう経験はない。

だけど、ダークサイダーは孤独だ、と言う感情は被害妄想だ。孤独感を感じるのはダークサイダーだけではない。誰でも感じるものだ。ただ、その程度に違いがあるだけ。だから僕は、人と関わっていたいと思う。新しい出会いの中には、僕をダークサイドから連れ出してくれる人がいるんじゃないかと信じてる。




- 2013/11/21 11:05 -

ダークサイドが来たら、頑張らなくてもいいんだよ。
どうせ頑張っても大した結果も出ず、疲れて、ダークサイドが酷くなるだけなんだから。
どうせ、頑張れないんだから。

薬を飲んで昼寝するか、こんな小春日和の日には軽く散歩に行くか。
必ず良くなる日が来ると感じながら。

どうせ、その程度の事しか出来ないんだから。


- 13:02 -

食欲が無くても、美味しい食事をきちんと食べなきゃいけないよ。
ダークサイダーは、心を身体、両方をケアしなきゃいけないよ。




- 2013/11/22 09:32 -

精一杯やって、それでもダメだったら、それでもいいじゃん!




- 2013/11/26 08:19 -

先週の金曜日に受けたゴルフパートナーのアルバイトの面接結果は連絡がない。『採用の場合は、遅くとも月曜日までにご連絡致します。それまでに連絡が無かった場合は、ご縁が無かったと思って下さい』、と言われたので、「縁が無かった」と思えと言う事か。。。

凹むなぁ、orz...

だけど、立ち止まっている時間はない。残された時間は、誰でも同じように減って行く。前に進まなきゃ。

今日は、市役所に行って、自立支援医療制度の申請に行って来よう。退職して4年半以上経つのに、未だに申請していない。2,3年前に、申請のために診断書を書いてもらったのに、理由は覚えていないが申請に行かなかった。きっと、市役所に行くのが、申請に行くのが怖かったのだろう。

その後は、近所のスーパーのアルバイトに応募しよう。何週間か前からアルバイトを募っている。近所で無理なく通える場所なら、今の俺に最適だろう。

とにかく、前に進まなきゃ。焦って、間違った判断をしないように気を付けながら。




- 2013/11/27 08:18 -

今年も冬が来て、ダークサイドがきつくなって来た。それは十月中旬くらいから始まっていたのだが、対象の分からない恐怖感、緊張感で、冷静でいられない時間が増えて来た。落ち着くのは、夕食を食べて、寝る前の薬を飲んだ後だけ。その時だけは落ち着いた気分になる。それが、薬のせいで眠くなって感覚が鈍くなるからなのか、今日もこれで終わりだ、辛かった一日もこれで終わり、後は寝るだけ、寝てしまえば怖い想いはしなくて済む、そういう気持ちからなのか分からない。

今まで飲んでいた薬は
就寝前
セデゴパン 0.5mg 1錠 1錠 1錠  
パロキセチン 20mg 1錠 1錠    
リフレックス 15mg   2錠 
プロチゾラム 0.25mg   2錠 

だったが、先々週の診察の時、医者と相談して、薬を増やす事にした。お金が無いから、増やす薬はジェネリックと言う事で、医者に合いそうな薬を探して貰った。薬が増える事については、相変わらず強い抵抗感があるのだが、ダークサイドが強くて何も出来ない時間が減るならば、薬は受け入れるべきなんだ。それ以外に方法が無いのだから。
で、今週の月曜日に診察を受け、増やした薬は
就寝前
アモキサン 0.5mg 1錠 1錠 1錠  

このアモキサンと言う薬。俺に合っているみたいで、この薬を飲むようになってから、ダークサイドが和らいでいるのを感じる。朝からブログなんぞを書いているのがその証拠だ。しばらくはこれでしのげるだろうか?。でも、真冬はこれからだ。正直不安は尽きない。これからもっと寒くなって、ダークサイドがまた強くなったら。。。耐える自信はあるが、つまり、極端な話、自殺なんかしないが、ただ耐えているだけ、そんな季節は要らない。




- 2013/11/28 09:26 -

それが自分にとってどんなに大切な事であっても、もう待つ以外に仕方が無かったら、思い悩んでいる時間が勿体ない。その先に向けて行動すべきだ。

分かっちゃいるんだけどなぁ。。。

今朝は、アモキサンの効果が無いらしい。。。


- 09:26 -

怖いさ、本当に怖いんだよ。だけど、その向こうに行かなきゃならない。
そこに、望んだ夢が、未来があると分かっているのだから。


- 13:38 -

焦らないで。昨日より半歩でも前進した事を感じられれば、今はそれでいいんだ。充分なんだ。


- 16:53 -

一昨日の火曜日、近所のスーパーのアルバイトに応募するため電話をした。でもその日は採用担当者が店には来ておらず、木曜日なら来るとの話だった。だから、木曜日に改めて電話させて頂くと言う事で、その日はお終いにした。で、今日の木曜日、朝9時過ぎに電話すると、店長はお客様と話ているので、折り返し電話すると言うので、電話番号を教えた。ちなみに、自分の携帯や自宅の電話番号って、思い出せない時ってない?。俺は時々あって、この時も5秒くらい、自分の携帯の番号が言い出せなかった。

そんなこんなで、夕方の5時。電話はかかって来ない。きっと、永遠に電話はかかって来ないのだろう、あのスーパーからは。

明日はハローワークに行って来よう。久しぶりだ。その前にハローワークの求人情報を、ネットで検索しておこう。障害者手帳は持っていないが、厚生年金の障害年金を貰っていて、自立支援医療制度も受けている俺を受け入れてくれる会社の一つくらいはあるだろう。



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