二人の記憶に鍵をかけ 深い時間の底に沈めた君は もう二度と僕の前で笑う事は無いんだろう 君は知らないけど 君に話した事は無いけれど 君は、僕にとっても、大切な人だったんだよ でも、君の想いを受け入れる事は出来なかったんだ どうしても << 前 次 >> Please enable JavaScript to view the comments powered by Disqus. comments powered by Disqus